日本酒・地酒 通販 地酒大好き.com

TEL:072-821-6559

FAX:072-821-1098

秋田県 両関酒造㈱ 商品一覧

Rz55 「Sweet Evolution」・「Dry Emotion」 純米吟醸

1800 2,835円 (税込)

良質な秋田県産米を用い、麹米を55%まで精米しました。程よい酸、心地よく薫る吟醸香、しっとりとした上品な旨味。三拍子揃った味わいはまさに「翠玉(エメラルド)」を連想させる蔵元渾身の自信作を是非ご賞味ください。

1800 3,324円 (税込)

大吟醸並みに磨いた良質な秋田県産を用い、澄み切った香りと豊潤な旨味に加え、滑らかで程よい後味を醸し出すよう、こだわりました。その名の通り繊細な香りと、しっとした旨味を秘めた宝石のようなお酒です。ちなみに翠玉(すいぎょく)とは、エメラルドの和名です。

 1800 3,402円 (税込)

山形県オリジナルの酒造好適米 出羽燦々(でわさんさん)で醸しました。しっとりと熟成した独特の酸味を持ち、非常に繊細な味わいに仕上がった両関酒造こだわりの純米吟醸です。凛とした風味を少し冷やしてご賞味ください。ちなみに蒼玉(そうぎょく)とは、サファイヤの和名です。

1800 3,402円 (税込)

山形県で開発された玉苗(たまなえ)で醸し、しっとりと熟成した独特の酸味を持ち、非常に繊細な味わいに仕上がった両関酒造こだわりの爽やかでキレのある純米吟醸です。ちなみに蒼玉(そうぎょく)とは、サファイヤの和名です。

1800 3,380円 (税込)

花邑(はなむら)は、「十四代」を醸す蔵元 高木酒造 の技術指導を受け”お米・造り・保管方法・酒名・ラベル”まですべて高木酒造が監督したという話題のお酒です。封を切った瞬間から甘く芳醇な上立香と口に含むと甘みと旨味が広がります。両関酒造が醸す「十四代」イズムを継承したお酒を是非ご体験ください。

1800 2,739円 (税込)

陸羽田(りくうでん)を原料米とし風味を損なわないように搾って直ぐに手詰めし瓶火入れされました。芳醇な香りと旨味、そして、だれずにキレのある甘口に仕上がっております。両関酒造が醸す「十四代」イズムを継承したお酒を是非ご体験ください。花邑(はなむら)は、「十四代」を醸す蔵元 高木酒造 の技術指導を受け”お米・造り・保管方法・酒名・ラベル”まですべて高木酒造が監督したという話題のお酒です。

蔵元紹介|両関酒造㈱

両関酒造がある秋田県南部 湯沢市周辺は、酒米の生産地とし有名です。湯沢市には、酒米研究会があり常にお酒に適したお米の育成に尽力しております。地元の良質なお米を丹念に磨き上げ酒造りに精進しております。

湯沢市の環境は、夏は暑く、冬は2メートル前後の雪で覆われます。厳しい自然環境であるが故に良質な水にも恵まれております。

栗駒山系から脈々と流れ出る水が皆瀬川をせせらぎ、名水百選「力水」となります。この豊富な水が両関酒造で仕込み水として使用されています。

両関酒造では、創業以来、社内で杜氏を育成しています。その伝統が今も脈々と受け継がれる中で、両関酒造が独自に「低温長期醸造法」を開発しました。この技術を自社だけに留めることなく各蔵元へ公開し、東北の酒造りの向上に貢献してきました。

※低温長期醸造法とは、雪国の寒い気候を利用してゆっくり、静かに醗酵させる酒造りです。

蔵元概要

蔵元名両関酒造 株式会社 代表者伊藤 康朗 創業明治 7年(1874年) 主な銘柄翠玉・蒼玉・花邑・両関・雪月花・霧時雨・青時雨 所在地〒012-0813 秋田県 湯沢市前森4-3-18 TEL0183-73-3143 FAX0183-72-2515 H Phttp://www.ryozeki.co.jp/ 蔵元ブログhttp://www.ryozeki.co.jp/blog/