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長野県 ㈱尾澤酒造場 商品一覧
19 素敵ラベル シリーズ

1800 3,672円 (税込)

 720 1,944円 (税込)

華やかな香り、杏(あんず)のような甘酸っぱさがあり、口当たりが良い純米大吟醸仕上がってます。搾って直ぐにボトリングし、瓶火入れ後氷温で貯蔵し、ゆっくり熟成させたお酒です。時間の経過とともに円熟のあ落ち着いた味わいをお楽しみください。

1800 3,024円 (税込)

十九ファン待望の季節感あふれるお酒がいよいよ今年も発売です。本物の”もみじ”を透明なシートと瓶の間に挟んだユニークなラベルが印象的な一本♪ 爽やかな香りと旨味がバランスよく広がります。

1800 3,672円 (税込)

「十九」素敵ラベルシリーズの中でも最も人気の銘柄。 最も香り高く米の旨味を感じる酒として毎年大人気です。 酒米は、心白が出やすく大粒で、高級酒造りに適した酒米と言われ、 淡麗で味に幅、深みがでる「ひとごこち」を45%まで磨き使用。 また酵母は、より吟醸香を多く生成する事で著名な「M310」。 ライチの香り。アタックは強く、ややとろりとした口当たり。僅かにガス感も。 透明感のある甘みに、力強いけどきれいな酸味。キレと濃醇旨味を兼ね備えた酒。

1800 3,780円 (税込)

長野県産 美山錦を精米歩合 45%まで磨き、他の酵母と比べると酸が少なく高い香りを出すことが特徴的な10号酵母を使用しています。華やかな吟醸香と優しい酸味と甘味が口中をいっぱいに広がります。ドライなテイストの中に上品さを感じさせる純米大吟醸に仕上がっております。2018年の干支「戌」にちなんでデザインされたステッカ―ラベル。 ちなみにラベルのシルエットは、スコティッシュ・テリアという犬種です。ダイハードの異名を持つほど頑固な性格、短い脚でチョコチョコ歩く可愛らしい姿からはとても頑固とは思えませんよね(笑)

1800 2,916円 (税込)

「十九」シリーズのレギュラー商品の中で一番人気の赤ラベル!契約栽培の美山錦を59%まで磨き小仕込みで大吟醸と同じように精密な温度管理が出来る小さな仕込量(200~600キロ仕込)で、できるだけ低温で米をじっくりと低温発酵で仕込みました。日本酒度8.12と十九の中ではスッキリとキレる辛口酒。ただし、そこは「十九」ジューシーな旨味もしっかりございます。

1800 2,808円 (税込)

長野県内では使用していないであろう幻の「長野B酵」で醸された純米酒。この酵母A~Bまでありその内のAとBは発売中止になっております。ですが尾澤酒造では「長野B酵にしか出せない酸と高い芳香が面白い」とのことから大切に植え継ぎながら使っているそうです。リンゴのような甘い香り、白ワインのような酸味や含み香がクセになるお酒です。

1800 2,786円 (税込)

名前の通り「十九」の紀元となる本醸造。SRS同様小仕込みの低温発酵。アルコール添加もかなり少ない量でしたので限りなく純米酒にちかいんですよ。しぼりたての炭酸ガスがピチピチと賑やかでいながら、アルコールの甘みがあって、キレも良く、様々なお料理に合いますね!!角ハイボールじゃないですが、カラアゲにも最高!「カラ十九」是非、試して下さい。

1800 2,354円 (税込)

十九の晩酌酒 通称 SRS。普通酒という位置づけながらその名の通り特別なレギュラー酒。この価格でこの品質は、コスパが凄いという表現よりも価格破壊(笑) すべての商品を大吟醸と同じように精密な温度管理が出来る小さな仕込量〔200~600kg 仕込〕で、できるだけ低温で米をじっくと仕込んだお酒です。 十九らしい旨味の載ったジューシーでキレのある飲みくちです。 毎日の晩酌をお安く贅沢にしてくれます。

 500 1,851円 (税込)

アメリカンホワイトオーク樽(AWO barrel)にて貯蔵熟成させた洋酒の香りを纏った日本酒。 口に含むとホワイトオーク樽のほんのり甘い香りが広がり、 口当たりやのど越しは日本酒を思い起こさせる不思議な感覚の酒。 ビターチョコをアテに飲むオススメの飲み方も「十九」蔵元ブログで紹介されています。

蔵元紹介|㈱尾澤酒造場

創業1820年頃(江戸文政年間)、「酒造りは米作りから」のもと、 平成13年度より信州新町で酒造好適米「美山錦」を契約栽培し、 「和醸良酒」のもと日本酒を醸されています。 生産石数約100石と全国にある酒蔵の中でも指折りの小規模蔵です。 少量生産のため総勢5名程の蔵人で仕込み作業を行いながら、瓶洗いから瓶詰め、ラベル貼りに出荷準備、配達に営業、ペンキ塗りから蔵の補修などありとあらゆる作業を行っています。

尾澤酒造場では、少量仕込み(200~600キロ仕込)で醸され、精密な温度管理の元できるだけ低温で米をじっくりとゆっくり溶かしていくため、もろみ日数(全ての米をタンクに仕込んでから搾るまでの日数)も35日程度となり、濃い味の料理と合わせても良しの食中酒として、味もありながらキレがあるお酒を目指しています。

「小規模手造り」ならではの食中酒としての旨さに繋がる手造りができるかを常に考え、新たな方法を模索し、 どんどん取り入れています。 米を手洗・浸漬し、麹やもろみと朝から夜中まで繰り返した対話から引き出された『十九』ならではのお米の旨さ引き立つ風味をお楽しみください。

主な銘柄| 十九(19)美寿々錦

房島屋ラベル十九 (19) の由来

人間だと一人前と言えば二十歳。日本酒造りで一人前になるまでにはまだまだ一歩どころではなく何十歩も何百歩も手前なのですが一人前の造り手をめざして『十九(じゅうく)』と命名されました。

蔵元概要

蔵元名株式会社 尾澤酒造場 代表取締役尾澤 俊昭 (八代目蔵元) 創業1820年頃(江戸文政年間) 主な銘柄十九(19)・美寿々錦 所在地〒381-2405 長野県長野市信州新町新町168番地の1 TEL0262-62-2209 H Phttp://www.misuzunishiki.co.jp/ 蔵元ブログhttp://misuzunishiki.jugem.jp/ Twitterhttps://twitter.com/jyuuku19