長野県 ㈱尾澤酒造場 商品一覧

1800 3,672円 (税込)

 720 1944円 (税込)

主に「十九」銘柄で使用される「美山錦」はとりわけ相性が良く、熟成により絶妙の旨みを醸し出します。『Pecora』(ペコラ)とは、イタリア語で羊の意味です。蔵のある信州新町のシンボルである羊(サフォーク種)をラベルデザインに採用しています。

1800 3,024円 (税込)

 720 1,620円 (税込)

『Riccio』(リッチョ)とは、イタリア語でハリネズミの意味です。なんでハリネズミかと言うと… 杜氏「美由紀」さんの髪の毛がハリネズミの如く白髪が増えたからだそうです(笑) ハリネズミは、ヨーロッパでは背中に幸運をのせて運んでくる縁起の良い動物との言い伝えがあり、『幸運のシンボル』として親しまれています。飲み手に幸福を…そんな想いが込められたお酒です。

1800 2,916円 (税込)

「十九」シリーズのレギュラー商品の中で一番人気の赤ラベル!契約栽培の美山錦を59%まで磨き小仕込みで大吟醸と同じように精密な温度管理が出来る小さな仕込量(200~600キロ仕込)で、できるだけ低温で米をじっくりと低温発酵で仕込みました。日本酒度8.12と十九の中ではスッキリとキレる辛口酒。ただし、そこは「十九」ジューシーな旨味もしっかりございます。

1800 2,786円 (税込)

名前の通り「十九」の紀元となる本醸造。SRS同様小仕込みの低温発酵。アルコール添加もかなり少ない量でしたので限りなく純米酒にちかいんですよ。しぼりたての炭酸ガスがピチピチと賑やかでいながら、アルコールの甘みがあって、キレも良く、様々なお料理に合いますね!!角ハイボールじゃないですが、カラアゲにも最高!「カラ十九」是非、試して下さい。

1800 2,354円 (税込)

十九の晩酌酒。普通酒という位置づけながらその名の通り特別なレギュラー酒。この価格でこの品質は、コスパが凄いという表現よりも価格破壊(笑) すべての商品を大吟醸と同じように精密な温度管理が出来る小さな仕込量〔200~600kg 仕込〕で、できるだけ低温で米をじっくと仕込んだお酒です。 十九らしい旨味の載ったジューシーでキレのある飲みくちです。 毎日の晩酌をお安く贅沢にしてくれます。

 500 1,851円 (税込)

アメリカンホワイトオーク樽(AWO barrel)にて貯蔵熟成させた洋酒の香りを纏った日本酒。 口に含むとホワイトオーク樽のほんのり甘い香りが広がり、 口当たりやのど越しは日本酒を思い起こさせる不思議な感覚の酒。 ビターチョコをアテに飲むオススメの飲み方も「十九」蔵元ブログで紹介されています。

蔵元紹介|㈱尾澤酒造場

創業1820年頃(江戸文政年間)、「酒造りは米作りから」のもと、 平成13年度より信州新町で酒造好適米「美山錦」を契約栽培し、 「和醸良酒」のもと日本酒を醸されています。 生産石数約100石と全国にある酒蔵の中でも指折りの小規模蔵です。 少量生産のため総勢5名程の蔵人で仕込み作業を行いながら、瓶洗いから瓶詰め、ラベル貼りに出荷準備、配達に営業、ペンキ塗りから蔵の補修などありとあらゆる作業を行っています。

尾澤酒造場では、少量仕込み(200~600キロ仕込)で醸され、精密な温度管理の元できるだけ低温で米をじっくりとゆっくり溶かしていくため、もろみ日数(全ての米をタンクに仕込んでから搾るまでの日数)も35日程度となり、濃い味の料理と合わせても良しの食中酒として、味もありながらキレがあるお酒を目指しています。

「小規模手造り」ならではの食中酒としての旨さに繋がる手造りができるかを常に考え、新たな方法を模索し、 どんどん取り入れています。 米を手洗・浸漬し、麹やもろみと朝から夜中まで繰り返した対話から引き出された『十九』ならではのお米の旨さ引き立つ風味をお楽しみください。

主な銘柄| 十九(19)美寿々錦

房島屋ラベル十九 (19) の由来

人間だと一人前と言えば二十歳。日本酒造りで一人前になるまでにはまだまだ一歩どころではなく何十歩も何百歩も手前なのですが一人前の造り手をめざして『十九(じゅうく)』と命名されました。

蔵元概要

蔵元名株式会社 尾澤酒造場 代表取締役尾澤 俊昭 (八代目蔵元) 創業1820年頃(江戸文政年間) 主な銘柄十九(19)・美寿々錦 所在地〒381-2405 長野県長野市信州新町新町168番地の1 TEL0262-62-2209 H Phttp://www.misuzunishiki.co.jp/ 蔵元ブログhttp://misuzunishiki.jugem.jp/ Twitterhttps://twitter.com/jyuuku19