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岐阜県 玉泉堂酒造㈱ 商品一覧

1800 3,456円 (税込)

 720 1,728円 (税込)

醴泉シリーズの夏季限定商品!男性的な味わいとキレの良さを求めて醸されたお酒の余韻が楽しめる味吟醸です。暑い季節にピッタリの軽やか、且つ、涼しげな味わいが刺身、天麩羅などの揚げ物と好く合うお酒だと思います。

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 720 5,616円 (税込)

醴泉シリーズ(限定流通品)における最高峰の酒であり、品格のある味を目指して醸されました。 上品な香りと綺麗で濃厚な味わい。後味に心地よい余韻を楽しめる酒です。手洗いによる全量限定吸水、麹蓋による製麹などこだわりがの粋を極めて醸されました。「初垂れ」と「責め」の部分を除いた中汲みだけの純米大吟醸 原酒です。

 720 4,374円 (税込)

手洗いによる全量限定吸水、麹蓋による製麹などこだわりがの粋を極めて醸されました。落ち着いた香りと鮮烈な味わいは天下第一の名香と謳われた「蘭奢待」の名に恥じぬ味わいです。

 720 2,808円 (税込)

精米歩合 43%というコストと品質が最も比例し易い限界点での仕込みと手洗いによる全量限定吸水、麹蓋による製麹などこだわりがの粋を極めて醸されました。

醴泉シリーズ [純米吟醸・吟醸]

 500 1,144円 (税込)

日本酒のシャンパンを本格的酒質でチャレンジした酒です。王冠を空けますと吟醸香と炭酸ガスの爽やかさ、そして、米だけを原料にした旨みが楽しみいただけます。この商品は、純米吟醸の本生を醪(もろみ)と共に瓶詰めし、瓶内2次発酵(シャンパンと同じ方式)にて炭酸ガスを発生させる本格的製法で造っております。

1800 3,996円 (税込)

和食の王道を占める酒を目指し醸されました。高精白の山田錦で醸した透明感のある柔らかい味わいと心地良いほのかな香りがマッチした食中酒です。常温(15~25度)の温度帯で飲んで頂きますと味に膨らみができオススメです。

1800 3456円 (税込)

兵庫県産 特A地区 山田錦 を50%まで磨き、透明感のある味わいの中に芯のしつかりしたキレの良さを楽しめる味吟醸です。刺身から、天婦羅・フライ等(揚げ物)まで、幅広く合せやすいお酒です。

1800 2,872円 (税込)

「雄山錦(おやまにしき)」独特の幅のある味わいと、心地よい酸味が調和した純米吟醸酒です。焼き鳥や野菜料理との相性がよくオススメです。雄山錦(おやまにしき)は、大粒で芯白が大きく、麹造りに必要な芯白(米の中央部の白い部分)ができやすく、そのまま旨味が出やすいのが特徴となります。しかし、割れ易さ・融け易さにも繋がり、原料処理を丁寧に行い、粕を多く出す造りをすることで軽い味に仕上げています。

1800 2,872円 (税込)

「雄山錦(おやまにしき)」独特の幅のある味わい、生原酒ならではの吟醸香、そして心地よい酸味が調和したこの時期(例年12月上旬 販売開始の季節商品)だけ楽しめる純米吟醸 生原酒です。雄山錦(おやまにしき)は、大粒で芯白が大きく、麹造りに必要な芯白(米の中央部の白い部分)ができやすく、そのまま旨味が出やすいのが特徴となります。しかし、割れ易さ・融け易さにも繋がり、原料処理を丁寧に行い、粕を多く出す造りをすることで軽い味に仕上げています。

醴泉シリーズ [純米酒・本醸造]

1800 3,175円 (税込)

新たなる純米酒の存在意義を求めて挑戦した酒です。山田錦の上品な旨みを引き出し、安らげる余韻を求めて醸されました。米の旨みを感じながらも軽い味わいに仕上がっています。また薄味から濃い味付けの料理まで、幅広い料理に合う酒だと思います。

1800 2,073円 (税込)

その昔、日本酒といえば品質の高いものから順に「特級・一級・二級」と級別で分類されていました。級別で分類されていた頃の旨かった特級酒のイメージ(最も品質の良い酒)に、さらに洗練された味わいを求め醸されました。

蔵元紹介|玉泉堂酒造㈱

醴泉(れいせん)は、玉泉堂酒造が昭和20年代まで使用してきた高級清酒の銘柄です。昭和61年(1986年)に初めて全国新酒鑑評会で、金賞を受賞したことを機会にその翌年に限定流通ブランド「醴泉」を発売しました。

酒米の王様といわれる山田錦を使用し、その中でも極上の産地と言われる兵庫県「特A地区」で栽培された山田錦を贅沢に使用しています。仕込み水は、名水百選に選定されている「養老の滝」の名水でこだわりをもって醸した日本酒です。また、すべての清酒が高精白の吟醸系もしくは、純米・本醸造です。

毎年5月に催される「醴泉の会」は、全国各地の限定流通ブランド「醴泉」の特約店(酒販店)を中心に飲食店から他の全国の造り酒屋まで集めて行われます。

まず、蔵見学、そして、利き酒、研修会…そして、今年の造りでの実直な感想、試み等を蔵元の杜氏が発表し、それに質疑応答という形で参加 特約店などが質問します。このようなやり取りが翌年の酒造りに生かされ、これからも「醴泉」を進化しさせ続けることでしょう。

2010年~2012年には、日本航空国際線(JAL)ファーストクラスやビジネスクラスに「醴泉」が採用され話題にもなりました。これほど著名な銘柄になっても、まだまだ進化し続ける「醴泉」から目が離せません。

醴泉のコンセプト

「最高の食中酒」を目指しています。
「醴泉(れいせん)」の具体的なイメージとして”垢ぬけて、品格のある酒”を目指します。垢抜けるとは、洗練された透明感のある味で、品格とは、酒自身に余裕と安らぎを感じさせる味です。

醴泉シリーズ

貞観6年(632年) に唐の第2代皇帝の太宗(たいそう)が、九成宮(皇帝の離宮)を訪れ、宮殿の一隅に泉を発見し、その泉に「醴泉」(甘味のある泉)と名付けられました。それを記念し、唐の政治家 魏徴(ぎちょう)に命じて撰文し、書家 欧陽詢(おうようじゅん)に書かせて石碑を建てました。その時に「天降甘露地出」とうたわれました。(醴泉のラベルに使用)

717年 日本の元正天皇が、美濃の国を訪れ、滝の水が酒に変わったという話を聞き、「醴泉は、美泉なり。以て老を養うべし。蓋し水の精なればなり。天下に大赦して、霊亀三年を改め、養老元年と成すべし。」としてこの地を養老と名付け九成宮の泉の名から「醴泉」と名付けられました。そして、年号を養老と改めました。

蔵元概要

蔵元名玉泉堂酒造 株式会社 代表取締役山田 敦 創業文化3年(1806年) 設立昭和9年(1934年) 主な銘柄醴泉・美濃菊・無風・瀧津瀬 仕込み水軟水「養老地下水」 所在地〒503-1393 岐阜県養老郡養老町高田800-3 TEL0235-57-2095 FAX0235-57-2011 蔵元 HP玉泉堂酒造 ホームページ

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